みいちゃんは、元気は出てきたものの、尿に糖が出ている状態。
典型的な糖尿病の症状とは異なるため、先生も対処法に悩みながらですが、
念のためインシュリン注射を始めることになりました。

インシュリン(ノボリンN)、注射器、消毒用エタノール綿
ほんのちょっとの量(1単位)を、朝晩の1日2回、
首の裏側をつまんで、皮膚と肉の間に注射します。

細ーい針なので、痛みはあまり感じないとのこと。
みいちゃんもちょっとピクッとしただけでおとなしくしていました。
インシュリンは血糖値を下げてくれますが、
効きすぎると今度は
低血糖 になります。
これまで、インシュリンを2回注射しましたが、
2回とも、注射のあとは元気も食欲もなくなり、嘔吐がみられました。
また、2回目のインシュリン注射の後、ふらつきもあったため、
先生に相談したところ、インシュリン注射は一時中断することになりました。
ふらつきは低血糖の代表的な症状です。
低血糖で死に至ることもあるそうで、
インシュリンを注射するのが怖くなってしまいました。

インシュリン(ノボリンN)、注射器、消毒用エタノール綿
ほんのちょっとの量(1単位)を、朝晩の1日2回、
首の裏側をつまんで、皮膚と肉の間に注射します。

細ーい針なので、痛みはあまり感じないとのこと。
みいちゃんもちょっとピクッとしただけでおとなしくしていました。
インシュリンは血糖値を下げてくれますが、
効きすぎると今度は
低血糖 になります。
これまで、インシュリンを2回注射しましたが、
2回とも、注射のあとは元気も食欲もなくなり、嘔吐がみられました。
また、2回目のインシュリン注射の後、ふらつきもあったため、
先生に相談したところ、インシュリン注射は一時中断することになりました。
ふらつきは低血糖の代表的な症状です。
低血糖で死に至ることもあるそうで、
インシュリンを注射するのが怖くなってしまいました。